呑んだくれ改めレッツゴー痛風日記
2003-10-06
_ 今日の10時貯金
弁当つくったら遅くなった。10:23出社で500円。
_ ウェルカム西葛西
今井さん、高井さんときん家で呑む。
だいぶ呑んだ。多分高井さんと僕の二人で焼酎1升くらい呑んでるはず。で、だいぶ出来上がった。
お二人が帰ってからも、会社に忘れてきた弁当箱をオグラが持ってきてくれるまで店で待っていよう、と。もう呑めないけど。たっちゃんと戸塚さんと合流してみた。結局オグラが来たのは12時近く。遅いよ。お前、今日早く帰るって言ってなかったか?
小倉ちゃんがちょうど帰るときだったので一緒に帰る。
_ 泥のように
眠る。ちゃんと弁当箱洗ってから。
2004-10-06
_ 今日の朝食
- 食パンにママレード
- 目玉焼きとシャウエッセン
- ヨーグルトにブルーベリーソース
- コーヒーと牛乳
_ 今日のお弁当
- 白飯
- 梅干
- 塩鮭
- 玉子焼き
- コーンクリームコロッケ
- ひとくちハンバーグ
_ 今日の夕食
まる金ラーメン
2005-10-06
_ 今日のお弁当
- 白飯
- 銀鱈の西京焼き
- おつけもの食堂のメロンの味噌漬け
- ケチャップチキン(冷凍食品)
先日アドバイスを頂いたとおりに、銀鱈を西京焼にしてみた。むむん。上手いっ。味噌に漬けることで銀鱈のいや〜な脂臭さが消えたみたい。とっても美味しい。アドバイスありがとうございました。
_ ポケパ
ちょっとビールが呑みたくて・・・ステラの生を3杯。
_ カレー蕎麦
家に帰ってからビールで痺れる頭をフラフラさせながら、蕎麦を茹でる。本日は暖い蕎麦。かなり薄めに薄めためんつゆを暖めて、そこでラム肉をしゃぶしゃぶに、そのままカレー粉をて溶かして長葱をはなす。小麦粉でちょっととろみをつけて、茹であがった蕎麦の上からどろりとかける。
んまー。
2006-10-06 お通夜と告別式のどちらに参列するべき?
_ お通夜と告別式のどちらに参列するべき?
って悩んだことないですか?
高校時代の友達のお養父さん(というか大学時代の友達のお父さん)の訃報が届き、両日参列したいのはやまやまなのですが、さすがに平日なのでどちらか一日しか参列できない、ではお通夜と告別式のどちらに参列するべきなのでしょうか。
で、いろいろ調べてみると、
- お通夜:遺族や近親者と親しい友人などが、故人を偲んで遺体につきそい、お別れをするための儀式
- 葬儀:遺族、親族、親しい知人などが故人の冥福を祈るための儀式
- 告別式:故人とゆかりのある人が最後のお別れをするための儀式
ということで、通夜は身内や生前に親しかった人が参加するものだったようです。が、時間帯から通夜の方が参加しやすいので最近は通夜に参加する方も多いとのこと。21世紀のマナーはなんとも玉虫色のようです。
で、よくわからず、うーんと悩んでいたのですが、葉桜日記さんのエントリに非常にagreeできたので告別式に参列することにしました。
ならば、やはり告別式に出ることにします。「どちらか一方でよい」とされているせいか、最近はお通夜のほうが参列者が多い傾向があり、肝心の告別式は参列者が少なくて淋しいものになってしまうことがあります。参列者の多少など関係ないとは思いつつ、淋しいお葬式は余計に悲しいものですよね。
[葉桜日記より引用]
2011-10-06 告知第二弾
_ 健康チャリティーイベント「みんな集まれ大運動会」やります。
さて、3連休の最終日は健康チャリティーイベントを開催します。
命は宝〜健康チャリティーイベント〜「体育の日みんな集まれ大運動会」
日時:2011年10月10日(月・祝)12:00〜16:00
場所:札幌市産業振興センター(白石区東札幌5条1丁目)
賛同金:大人 1,000円 小中高生 500円
主催:内閣府認証NPOコミュニケーション能力開発機構
後援:札幌市・北海道新聞社
協賛:株式会社アスリートクラブ・株式会社 LPN・一般社団法人日本食膳建美会・メディフィット整骨院・一般財団法人日本コミュニケーショントレーナー協会・株式会社北海道中央研究所・宗谷健康人プロジェクト・株式会社オフィス・ニーズ
運動会で健康に身体を動かして、メイクブースやヨガブースで身体と心のバランスを整える、そんな健康イベントをチャリティー開催します。イベント参加の賛同金を被災地の支援に使用させていただくとともに、北海道の元気を被災地に届けたいと思います。会場に集まったみなさんで心から健康になるとともに、その気持ちで被災地への贈り物をみんなで力をあわせて作りませんか。
運動会には元コンサドーレの曽田さん率いるEN project Japanの方が参加してくださり、アスリートと触れ合うコーナーもあります。
運動会と併設するブースでは、道産コスメを使ったメイク体験や整体、ヨガ、ルーシーダットン、ベビーマッサージが体験できるほか、被災地の記憶をとどめた絵葉書を展示するなどします。
盛りだくさんの内容ですが、三連休の最終日にはみんなで健康的に汗を流して、そして被災地のことを想う、そんな時間を過ごしてみませんか。みなさんからの賛同金や会場内の募金は、被災地の健康を支援する団体などに義援金として寄付したいと思います。
ひょんなことからこのイベントを手伝うことになってしまいましたが、自分なりにいろいろ考えたり頑張ってきました。
震災が起こった時、僕はちょうどサッポロ・ファクトリーで稚内マルシェという催事をやっていて、日本中が大変なことになっている時に催事なんかやっていていいのだろうか、と悩んだりしていました。でも、稚内のなっきーさんが子供たちと稚内体操をしているのを見て考えが変わりました。日本中が悲しみにふさぎこんでいる時でしたが、子供たちはだからこそ一生懸命元気に踊っていました。それを見ていると子供たちの元気が少しでも被災地のみなさんを勇気づけたり励ましたりできるんじゃないかと感じられて純粋に感動して、被災してない僕達は元気に動いて少しでも被災地の役に立てるようなことをしていくべきなんじゃないだろうかと想うようになりました。
稚内マルシェの様子はアックマ・コアックマがYoutubeにアップしてくれています。
今回、稚内のなっきーさんにこのイベントのスタッフに誘われたので、これはぜひとも協力したいと思って二つ返事でOKした次第です。
このイベントが本当に役に立つのかどうかはわかりませんが、でもこういう場を設けることによって少しでも多くの人に震災のことを思い返すきっかけが作れるかもしれないし、そういう人たちが出会うことで何かが生まれるかもしれなし、そういう可能性を育てていければいいなぁと思います。
みなさまのご来場を心よりお待ち申し上げます。
